施工管理フットボーラーとメモと読書@1年目

施工管理の仕事をしています。家族とアメフトに情熱を注ぎ、メモと読書の継続の毎日をアウトプットする。

エールズの始動、そして。

__________________

 

「成功への第1ステップはまず信じること」 

 

ー Arnold Schwarzenegger(アーノルド・シュワルツェネッガー)ー

__________________

 

 

こんばんは。

今日は、僕が普段からいろいろと活動しております、

アメリカンフットボールチームについて。

 

 

本日から、所属しております、

リードエフォートエールズですが、

合同自主トレという形で始動しました。

 

新型コロナウイルの影響による、

緊急事態宣言の発令もあり、

これまで練習は見合わせており、

週末のオンラインミーティングで、

今年の方向性などを改めて共有していっておりました。

 

 

現状では春リーグも、秋季も開催予定。

 

 

今年打ち立てた目標、それは、

「2部昇格。できなければ廃部」

 

自分達を追い込むと共に、

達成するために自分ができること。

それを念頭に日々を過ごしていきたい。

 

 

 

 

 

 

 

Xリーグに参戦して、チームは変わりましたが

今年でもう8年目ぐらいになります。

 

学生とは違う点は、

まず、仕事の関係や異動もあり、

今年いるメンバーが来年いるとは限らない。

そして途中離脱も全然あり得るところ。

 

その時その時のメンバーで、

フットボールが一緒にできているのは当たり前じゃない。

現役時代ライバルとして戦っていた敵が、

頼もしい仲間となって一緒に戦う。

とても貴重な経験であり、

この一瞬一瞬をより大事にしなければならない。

 

 

そして、

同じ会社で仕事をしているわけではなく、

それぞれの仕事があり、生活、家庭がある。

そのため集まって練習が濃くできるのは日曜のみ。

 

その週の一回を、どれでけ自分達で詰めてやれるか、

これが全てと言ってもいい。

 

その一回のために、平日どれだけ時間をかけれたか。

体作りはもちろん、頭の整理や相手の分析まで。

平日の個人の時間で、どれだけアメフトに注げているか。

情熱をもって取り組めているか。

 

時間がない、は言い訳でしかない。

 

忙しい中で、自分がやろうと決めたフットボール。

言い訳は無しにしよう。

 

自分で決定したことには、自分で責任をもとう。

 

 

そして何よりも、

やると決めた自分を信じよう。

必ず達成できると。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「成功への第1ステップはまず信じること

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の可能性を、自分が一番信じる。

 

これは何においても、

自分の生き方としても、

常に心にとめて。

 

 

f:id:musashimarumaru:20210228225345j:plain

やるか、やるか。決めたなら、やろう。

 


来週からも徐々に体を動かしていって、

早くスタイルしてあげていきたい。

アメフトがしたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おやおやもうこんな時間。

夜が明ければ明日は今日。

今日も一日ありがとうございました。

 

それじゃあ、また明日会いましょう( ˘ω˘ )